投稿日:2008-06-27 Fri
更新できてなくてすいません。日月と水木のよさこい練習日は、
話題を考えて、書く余裕がありません^^;
今のところ『1分42秒』まで進んだのですが、
まだ『2分30秒』あるのか!!
というくらい、なんかきついです^^;。
・・・歳か(ボソ
周りもなんか今年はなんかすごいねぇと言っているので、間違いではないかな?
8月10日を過ぎるまでは、週一程度の更新になるかもしれませんね。
火金土がありますけど、それは気力体力次第ということで^^;。
それはそうと、面白い話題を発見。
「伊豆の踊子」表紙が“ジョジョ風”に!? 荒木飛呂彦さんが描く
以前、なんかの科学誌で細菌かなんかのイメージイラストを描いたという経歴はあります。
まさかこの話の絵を担当するとは・・・。
どこからみても『荒木ワールド』全開ですね^^。
原作は全く知りません。

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投稿日:2008-05-23 Fri
ジョジョが全国ネットに!戦況報告(?)に来たホルホースが、DIOには敵わないと悟らせたシーン。
真後ろから銃を突きつけるホルホースに対し、
DIO 『本当に俺を撃とうとしているのか?』
・・・パタン(読んでいた本が落ちる)
ホルホース 「えっ!?」
瞬間、逆に背後に立たれたホルホース。
DIOがスタンド能力の片鱗を見せた重要なシーン。
この本が、イスラム教の聖典コーランだったということがあっちで大問題。
原作ではコーランではなく、アニメ化の際こうなったらしい。
情報源はインターネット。
誰かが流した静止画がUPされ、瞬く間に広がったようだ。
情報化社会って怖いなぁ・・・^^;。
そういえば文庫版をそろえようかなぁとか思っていますが、
(中古でもまだまだ高いなぁ・・・)
全巻持ってたコミックはカビが生えて(笑)、廃棄処分されました。
手元には『ストーンオーシャン編』と
![]() | ジョジョの奇妙な冒険 Part6 ストーンオーシャン 17 (80) (2003/07/04) 荒木 飛呂彦 |
『SBR』が残っています。
![]() | スティール・ボール・ラン 15 (15) (2008/05/02) 荒木 飛呂彦 |
上記のやり取りもうろ覚えなので、こういうとき手元に欲しいなと。
きっと二人はこう言うだろう。
承太郎「やれやれだぜ・・・」
DIO「このDIOがぁぁぁぁ――――――っ!」
原作コミックの出版停止までせんでも・・・。

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投稿日:2008-03-17 Mon
前回に続き『魁!!男塾』の話。ブックオフに寄る機会があったので、昔のを読んで見ることにしました。
しかし、
背が届かない位置にあったので断念
仕方がないので、現在進行中の
『暁!!男塾』
![]() | 暁!!男塾 1?青年よ、大死を抱け (1) (2001/10) 宮下 あきら |
を見ることに。
前作の子供らが同じ男塾を舞台に暴れます。
『天下無双』編で散った江戸川さんがこんなところに!
あの豹変は顔面返しというのか・・・。
ストーリーもさることながら、あの現実離れした超技はどこからアイディアが浮かんで来るのか・・・。
カタカナを強引に漢字変換するのは、もうお手の物やね。
マサルさんで言う、
『ああNOる怒手話LU杖ねっガー!! 』
一部じゃなくて全て漢字なんですがね。
現代っ子もびっくりの当て字に脱帽。
そして今度は別のブックオフへ行こう・・・
3時間立ちっぱで足腰に蓄積ダメージ・・・でも昔はよくあったことか・・・

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投稿日:2008-03-14 Fri
最近流行(?)のツタヤコミックレンタル。地元にもある。
買ってまで読まない漫画をよく借りるのだが、今回は
![]() | 天下無双江田島平八伝 1 (2003/08/04) 宮下 あきら |
あの『魁!!男塾』の江田島平八の若かりし頃の物語で、現在6巻まで出ている。
しかし当の管理人。
実は 男塾 を読んだ事がない^^;
とばしとばし読んだことはあるのだが、物語がどういう風に進んだか全く分かってないのだ。
アニメもやってたけど、エンディングで沢山の男達が、
「汚れちまった悲しみにぃ〜〜♪」
って歌ってたような記憶ぐらい。
あとは有名な、
『わしが男塾塾長、江田島平八である!!』
を何となく覚えてるくらいか。
内容は、さすが男塾塾長と思わせる奇想天外な話。
体力的には申し分ない平八。
しかし、
11歳にして東京帝国大学入試に合格(しかも簡単とぬかした)。
しかも試験勉強期間10日。
潜水艦の設計をするわ、数国の言葉をしゃべれるわ、核分裂反応の解析をするわで、まさに
『神童』
また、熱い男気であらゆる人と強い信頼関係を結ぶ姿もなかなか。
後の塾生の親となる人物も登場し、男塾を知ってる人ならちょっと感動ものかもしれません。
男塾も読んでみるか・・・

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投稿日:2008-01-29 Tue
今日は漫画の紹介です。ちらっとでも読んだことがある人もいると思いますが。
![]() | うしおととら 19完 (2006/03/15) 藤田 和日郎 商品詳細を見る |
ワイド版を立ち読みしたのがきっかけで、結局全巻買ってしまいました。
蔵の掃除をしていた「うしお」が偶然「けものの槍」に刺しつけられた「化け物」を発見。
「槍」に選ばれたうしおと「とら」と名づけられた妖怪。
人間と妖怪、双方の敵「白面」との因縁と戦いのお話。
物語の構成が壮大なのに、それに無理がない。
「けものの槍」とは?
「とら」はなぜ生まれたのか?
「白面」との因縁とは?
そもそも論にきちっと説明があって物語に引き込まれます。
人間と妖怪。
助け合う事もありますが、多くはいがみ合っている存在。
それが最後には全ての人間と妖怪が「白面」に向かう場面に、目頭が熱くなりました。
勿論それは、それまでの話の流れと過去の全てのことに説明をつけてきたからこそ。
お気に入りの話は、「白面」と「とら」の過去の話。
「白面」が人間から生まれ、その人間が「けものの槍」を求めてさまよい、
その使い手達が「字伏(あざふせ)」→「とら」となり「うしお」と出会う。
本編では描かれなかったけど、なんで「とら」が壁に刺されでたのかという外伝もあります。
立ち読みでも見て損はなしかと。
そういえば、少年漫画にはよくありそうな『必殺技』の名前が無かったな・・・

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